忍者ブログ
無線LANとクラウド連携でとっても便利、iPhoneやiPadからワイヤレスプリントができる! サイレントモードとECO設定でとっても静か!
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



キャノンプリンター mg6230インクジェット複合機のご紹介です (^_^)v

いまやプリンターは無線LAN対応が標準となり、スマートフォンやクラウド対応など、その在り方も少しずつ変化してきています。

また、静粛性を高める「サイレントモード」や、自動両面印刷や省電力設定が本体でできる「ECO設定」に新対応。

今年も大注目モデルになりそうな「キャノンプリンター mg6230」をさっそくチェックしました。


<商品説明>

写真も文字もくっきりキレイな「6色W黒(ダブクロ)」

大きくて見やすい「3.0型TFT液晶モニター」

光でナビする快適操作「インテリジェントタッチシステム」

接続設定もかんたんな「無線LAN & 有線LAN」対応

スマートフォンから手軽に写真プリント「スマフォプリ」

用紙の節約とCO2削減に貢献「自動両面プリント」

エコ効果がひと目でわかる「ECO設定/ECO情報」

さらに静かにプリントできる「サイレントモード

注目すべきは、「クラウド対応」「サイレントモード、ECO設定」

MG6230」が内蔵する無線LANは、IEEE802.11n/g/bに対応。ボタンひとつでルーターとの接続設定が行える「AOSS」や「WPS」「らくらく無線スタート」に対応している

PR


キャノンプリンター mg6230は静かでエコなプリントも簡単 『サイレントモード』と『ECO設定』

このモードをオンにすると、印刷を行うプリントヘッドが通常よりも緩やかに動作したり、給排紙の音も静かになり、普段よりも静かにプリントが行えるようになる。

キヤノンによると、「サイレントモード」を利用した場合、「キャノンプリンター mg6230」の稼働音は約23%低減される(普通紙の場合)とのことだが、体感的にも明らかにサイレントモードのほうが静かに動作する。

実際にデシベル計を使ってA4普通紙へのカラーコピー中の稼働音を計測してみたところ、通常は約 50~67dBの稼働音が、サイレントモードでは約40~53dBと、常に10dB程度静かに動作していた。
ちなみに、測定環境は常に35dB前後の騒音だった。これはあくまで参考値にすぎないが、深夜にプリント作業を行いたいときなど、このサイレントモードは非常に役に立つだろう。



★PIXUS mg6230の価格を楽天で比較してませんか?★


キャノンプリンター mg6230の印刷について…

印刷用紙の表・裏の両面に印刷してくれる自動両面プリントは、プリンターにとって欠かせないエコ機能だ。

片面印刷に比べて使用する紙の枚数が半分で済み、無駄な紙の消費を抑えられるからだ。ところが、この自動両面プリントは、印刷のたびにいちいち選択する必要があり、やや使い勝手が悪かった。

しかし、「MG6230」では、前述のサイレントモード同様、操作画面の第1階層に設けられた「ECO」アイコンから自動両面プリント設定を簡単に行えるようになり、これまでよりも自動両面プリントを活用しやすくなっている。


キャノン ピクサスをチェックしたい方は アマゾンで (^_^)v

Canon インクジェット複合機 PIXUS MG6230BK 光ナビUI 6色W黒インク 自動両面印刷 有線・無線LAN搭載 サイレントモード搭載 ECO設定付 ブラックモデル PIXUSMG6230BK

フキャノンプリンター mg6230
【送料無料】キヤノンPIXUS ...

【送料無料】キヤノンPIXUS ...
価格:23,700円(税込、送料込)

P R
忍者アナライズ
忍者ブログ [PR]